部屋のゴミ片付け

清瀬市のゴミの片付けは、クレーム0更新の安心業者で

ゴミ片付け

ゴミ片付けは、何でもかたづけいたします。生ごみ・スプレー缶・ブロックなどの建築廃材もお任せ。お引越しの際のゴミ片付け、リフォームの際のゴミ片付け、ベランダ・物置・庭のゴミ片付け、お台所・トイレ・お風呂場の水回りのゴミ片付け、寝室や子供部屋とリビングのゴミ片付けでは、生活ゴミかから粗大ゴミ、リサイクル家電ゴミまで、丸ごとお任せいただけます。整理整頓・お引越し・お掃除も併せてご利用いただけます。
ご相談と料金のお問い合わせは、午前8時から午後7時まで、年中無休 料金相談ダイヤル03-5843-8387

生ごみ・食品・液体ボトルは、割高になります

施設に入所し賃貸住宅を解約するさいに多くは、施設には、手荷物程度と小さなタンスをもっていかれます。部屋には、ほとんど生活している状態で荷物が残るのが普通です。当店で荷物処分を見積もるとやはり、2DKのお部屋で荷物が多いと20万円かかるケースが普通です。
お身内の方か、少しでもお安く処分してほしいという要望があります。処分する荷物の量が基準になるので、知人などで使っていただくように家具や生活用品を無料で譲って頂いたりしますが、なかなか荷物も減りません。どうしたらよいかとの相談も多く、その時は、当店でコストのかかる部分をお手伝いいただきます。
当店がコストの割高なのが、冷蔵庫の生ごみ、洗剤、調味料などです。これらは、産廃の処理でなく、一般廃棄物の処理で、契約の一般廃棄物処理場に引き取りに来ていただくように処理されるからです。
この部分は、少ないケースでも3万円、多いケースでは、5万円ちかくお安くなることがあります。生ごみ・食品・液体ボトルの処理は、どの業者でもご依頼の際に料金がお安くなりますので、価格交渉も必要ですが、単に下げてと要求するばかりでなく、できることを実施してご依頼することをお勧めいたします。

清瀬市で部屋のゴミ片付け事例

清瀬市で親戚が施設に入居する前の荷物処分のお手伝い

離れて住む親せきが施設に入居することになり、借りていたアパートの部屋の中の荷物処分をお願いされました。ただ、その親戚とはあまり付き合いもなく、収入も年金だけだったようで、できるだけ荷物処分の際にかかる費用を安く抑えたい、とのご希望でした。まずは、こちらからできるだけ全体的な荷物の量を減らしておくこと、組み立て式の家具などがある場合は解体しておくこと、冷蔵庫の中身や食品、ペットボトル類はあらかじめ中身を出して処分しておくこと、などのアドバイスをさせて頂きました。
当日伺うと荷物の量は少なく、カーテンなども取り外されていました。依頼人だけでは手が付けられなかった、という冷蔵庫や洗濯機など大型の家電を運び出し、中身を出してきちんと分別されたペットボトルのゴミやプラスチックなどはお引き受けしました。生ゴミ類はご自身で処分されたそうです。また、エアコンや照明器具の取り外しはこちらでさせて頂きました。今回の依頼人は私たちのアドバイス通りにきちんとできることはされていましたので価格も非常に安く抑えることができました。

清瀬市で生ごみの多い部屋片付け

今回は清瀬市の一人ぐらい用のアパートの遺品整理のお願いでした。依頼人はそのアパートの大家さんで、独居老人の方が住んでいたのですが、突然亡くなられて身内の方なども居らず、結局大家さんが部屋を片付けることになったそうです。初めに大家さんが貰っていた保証金も額は少なく、できるところまで自分で片付けようを考えました。
大型の家具などは自力で片付けるのは無理そうなので当店に遺品整理をお願いされました。ただ、少しでも安く費用を抑えたい、と相談されましたので部屋の状態を事前にお聞きしてアドバイスさせていただきました。亡くなった方の部屋にはとっくに賞味期限を過ぎているレトルト食品や缶詰、インスタント食品がキッチンに所狭しと置いてありました。
また、冷蔵庫を開けると、食品が整理されずギュウギュウに詰められていました。そこで、大家さんには事前にそれらの食品類の処分をお願いしました。生ごみなどは処分費用がかかることを説明すると早速取り掛かる、ということでした。当日片付けに伺うと冷蔵庫の中も食品庫も綺麗に空っぽになっていました。私たちは亡くなった方が残された家具や衣料品、生活用品などを全て運び出し、作業を完了しました。当初の見積もりよりずっと安くなった、と大変ご満足されました。

清瀬市で見積もりより値下げを要求されての依頼

清瀬市のアパートに住んでいた方の姪である方からの依頼でした。アパートに住んでいた男性は身寄りがなかったため、亡くなった後、姪である依頼者の女性に話が回ってきたとのことでした。アパートは賃貸でしたのですぐに退去しなければならないということで、早めの清掃を希望されていました。
また、初めの見積もりをお出ししたところもう少し値段を下げて欲しい、と言われましたので台所にある賞味期限切れの調味料や飲みかけの飲料水、散乱した食べかけの食材などの処分を事前にしておくことで少しコストが抑えられることなどをお伝えしました。ただ、それらの食材の腐敗臭が酷く、依頼人も嫌がったので結局こちらで処分することになりました。
依頼人は大型の家具以外で、自分で運び出せるものの処分や本、雑誌などは古紙回収業者に自分で持ち込むなどの工夫をされ、当初の見積もりより少し値段を抑えることができました。不要な衣類も全てゴミ袋に入れてありました。腐敗臭の除去作業に少々時間がかかったものの、全ての物を運び出し、すぐに退去できるくらいにまで原状回復させることができました。